世界の英語の訛りは十人十色を実感。各国の訛りに慣れよう!

英語
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こんにちは、Wakaです。

グローバル系サラリーマンとして日々外国人と奮闘中?です。その中でいつも思うことは英語の発音は国ごとで全然違ってるなってこと。中国人には中国人の、インド人にはインド人特有の訛りがあります。 

大体発音でどこの国の人か分かるんですよねー。これがまた面白い。

グローバルで活躍しようと思ったらこういった訛りの違いにも対処してかないとダメ。綺麗な英語の発音だけ聞けるようになってもダメよというお話です。

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TOEICのリスニングパートも色々な国の人の発音が出題される

ご存知かとは思いますが、TOEICのリスニングパートも、

  • アメリカ
  • イギリス
  • カナダ
  • オーストラリア

この4か国の人たちの音声が出題されてますよね。訛り方によっては聞き取るのが難しいことも結構あります。

TOEICを主催するIIBCも「いろんな国の発音聞けるように なっとけよ!」と言ってるようなもんですね。

世界にはもっと癖の強い発音の国がある

英語の聞き取りは難しい

とはいえ、世界は上に書いた4か国だけじゃありませんぜ。私の今までの経験では

  • インド人
  • フランス人
  • アイルランド人

ここら辺の国籍の人の発音が結構聞き取りづらい。ベロベロ下を巻きまくり+喋るの速いで???となるときが結構ありました。

逆に一番聞き取りやすかったのは韓国人。さすが近い国同士なだけはあるという感じ。

グローバルに活躍するには訛りへの対応が必須!

英語を使って仕事をするならこの訛りをクリアして聞き取れるようになることが必須です!

じゃあどうやって対応すればいいの?ってところなんですが、これは練習あるのみです。残念ながら(笑)

私がどうやって練習しているか後日また記事にしますね。

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私は英語の専門家ではありませんが、その分初心者に寄り添ったアドバイスができると思います。

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