ブログの過去記事がショボく見えるようになってきた。

ブログ
この記事は約2分で読めます。

こんにちは、Wakaです。

かれこれブログ書き始めて2~3年が経過しました。

「普ログ」にせっかく来てくれた人にもっと記事読んでもらいたくて記事内の内部リンクを強化しようと画策中。

関連記事は何だろなーって過去記事を漁っているんですけど、過去記事見て思うところあり。

スポンサーリンク

過去記事がとってもショボい・・・

過去記事がとてもショボい・・・。

ショボいというか、なんか通り一辺倒なことしか書いてない。

こりゃー個性もくそもねぇなって感じ。

内部リンク張ろうにも「このリンク張ってもなぁ・・」ってので中々作業が進まない(笑)

でもこう思えるようになったってことは・・・

でもこれはある意味うれしいことかも。

過去記事がショボく見える=自分のブログ執筆レベルが上がってるってことになりますからね。

自分が成長してるってことの何よりの証です。

1000文字ぐらいなら苦も無く書けるようにはなった

ブログの各記事の文字数の目安として1000文字ってのがありますが、昔は1000文字書くのも脳に汗か書きながらやってました。

でも今は1000文字ぐらいだったら特に苦も無く書けるぐらいにはなりました。

この点からいってもやっぱり成長してるってわけです。

書く内容もまぁ色を出せるようにはなったのかな?

そしてなんといっても書く内容。

昔は当たり障りのない、「いいこと」ばっかりしか書いてなかったですが、今は自分の本音のところも記事に出せるようにはなりました。

でもブログ開始当初だって色を出すってことは意識してたんですけどね・・・。

でもそれが出てはいなかった。

なぜだろうか考えてみると、日々の出来事に対して自分が何を考えてるか、何を感じているか、自分でも分かってなかったんじゃないでしょうか。

ブログで日々自分の考えをアウトプットすることで自分自身が何を考えているのか気づくことができるようになってきたんじゃないかなって思います。

後はブログを誰に向かって書いてるかっていう感覚?

どっかの見ず知らずの他人じゃなくて親しい友人なんかに書く感覚で書いてると、色っていうのが出やすい気がする。

まぁ色が出てるかどうかなんて私が判断する事じゃなくて読者が判断する事ですからね。

私がこう言ってても誰かからみりゃ無味無臭のブログに見えるのかも。

でも個人的な感覚としては成長したなって感覚はある。

まぁまだ100記事書いた程度なんで成長過程だとは思いますがね。

今はその成長を楽しんでますわ。

 

この記事へのコメント

 
タイトルとURLをコピーしました